ひつじサミットのコロナ対策

ひつじサミット尾州へのご来場をご検討いただき、誠にありがとうございます。イベントコンテンツを多数ご用意し、皆様のお越しを心よりお待ちしております!

さて、ひつじサミットでは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、愛知県及び岐阜県の「新型コロナウイルス感染拡大防止対策ガイドライン」に基づき感染予防対策を実施しています。ひつじサミットを心より楽しんでいただくためにも、必ず以下に目を通していただけますよう、お願い申し上げます。

10/30(土)〜31(日)の秋の本開催について

約40箇所にて分散開催いたします。 緊急事態宣言およびまん延防止等重点措置は発令されておりませんが、安全安心に楽しんでいただくために、充分なコロナ感染防止対策を行います。 ゲストの方にもご協力いただくことがありますが、どうぞよろしくお願いいたします。

ゲスト(来場者)の皆さんに事前にお願いすること

・発熱等体調に異常がある場合や以下の事実がある場合にはイベント参加をお控えください。
 - 過去14日以内に発熱や咳、咽頭痛、味覚障害等の症状で受診または服薬をした。
 - 過去14日以内にPCR検査陽性者と濃厚接触がある。
 - 同居家族や身近な知人に感染の疑いがある人がいる。
 - 過去14日以内に政府から入国制限や入国後の観察期間を必要としている国・地域へ渡航している。
 - 過去14日以内に上記地域居住者と濃厚接触がある。
・大人数でのイベント参加はお控えください。
・厚生労働省接触確認アプリCOCOAを事前にインストールしてください。
・高齢者や基礎疾患のある方は、人混みのできる可能性のあるイベントへのご参加はできる限りお避けください。

*お手数ですが、上記の場合、予約済みのイベントについてはキャンセルの旨を各ホストへ直接ご連絡ください。その際、参加費につきましては各ホストへご相談ください。

屋内で開催するイベント参加時のルール

・マスクの着用(飲食時も会話をするタイミングはマスクの着用をお願いいたします。)
・非接触型の検温(37℃以上の場合はイベント参加できません。)
・手指の消毒
・ソーシャルディスタンス(1〜2m)を確保した入場
・個人連絡先(氏名、電話番号、メールアドレス)の登録

*事前予約をいただいた方は個人連絡先の登録を現地で行う必要はありません。
*会場で記入いただいた個人連絡先フォームは1ヶ月間保管し、その後破棄いたします。

屋外で開催するイベント参加時のルール

・マスクの着用(飲食時も会話をするタイミングはマスクの着用をお願いいたします。)
・ソーシャルディスタンス(1〜2m)の確保

*イベントによっては屋内イベントと同様のルールを取る場合があります。ご理解ご協力お願いします。

ホスト(従事者)について

・発熱等体調に異常がある場合や以下の事実がある場合には来場いたしません。
 - 過去14日以内に発熱や咳、咽頭痛、味覚障害等の症状で受診または服薬をした。
 - 過去14日以内にPCR検査陽性者と濃厚接触がある。
 - 同居家族や身近な知人に感染の疑いがある人がいる。
 - 過去14日以内に政府から入国制限や入国後の観察期間を必要としている国・地域へ渡航している。
 - 過去14日以内に上記地域居住者と濃厚接触がある。
・マスクの着用、手指消毒、咳エチケットを徹底します。
・全員の検温状況を記録します。
・会場内に消毒用アルコールや注意喚起サインなどを設置します。
・会場内の適切な換気を実施します。(1〜2時間に5〜10分程度)
・屋内の場合は二酸化炭素濃度測定器の活用を進めていきます。
・不特定多数の人が触れる場所の消毒を徹底します。
・清掃やゴミ拾いを行う際は、手袋の着用、手指消毒、手洗いを徹底します。
・厚生労働省接触確認アプリCOCOAをインストールします。

イベント中に感染が疑われる場合

・医療機関または保健所に連絡し、指示に従い行動します。
・感染が疑われる方は、他のゲスト/ホストと接触しないよう、別れて待機いただきます。
・感染が疑われる方は、公共交通機関以外の方法でご帰宅いただきます。
・感染が確認された場合、公式サイトやSNS等を活用し、ゲストへ通知いたします。

イベント終了後について

・イベント終了後14日以内にゲストまたはホストの中で陽性が確認された場合、速やかに実行委員会にご連絡ください。
 - hitsuji.summit@gmail.com
 - 058-392-4780(三星毛糸株式会社ひつじサミット担当)
・実行委員会は速やかに保健所に連絡し、ゲスト/ホストの名簿を提出の上、指示に従って行動いたします。

プレ開催の結果について

愛知県に緊急事態宣言、岐阜県にまん延防止等重点措置が発令されていた6/5(土)〜6(日)では、自主的にイベント規模を縮小し、半分の場所(約 20 箇所)で、時間短縮や人数制限を導入し、当初予定の4分の1の規模にてプレ開催を行いました。ゲスト・ホスト双方のご協力により、約3,000人の来場がありましたが、コロナ感染者の報告はゼロでした。